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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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Nゲージスターターセット E5系新幹線「はやぶさ」
東京-新函館北斗間を結ぶ列車「はやぶさ」などで活躍しているE5系新幹線は、国内営業最高速度320km/hでの運転が行われています。
¥18,70015%off 詳細はコチラから
登場時と比べて大形の荷物を携行する外国人旅行者が増えてきたことから、2 4 6 8号車の座席の一部が大形荷物置場へと変更され、窓の一部が埋められる工事が施されました。
さらにその後、1 3 5 7号車にも同様の工事が施され、9 10号車を除く全車に設置工事が波及しました。
スターターセットは曲線線路R315を採用し、新幹線でもスムースな運転を楽しめます。
付属するパワーパックは黒色のスタンダードSX、箱から出してすぐに運転をお楽しみいただけます。 -
Nゲージスターターセット ICE4
ICE4はドイツの欧州本線系統を代表する高速列車ICE(Inter City Express)の4世代目の車両です。
¥22,44015%off 詳細はコチラから
動力分散方式を採用した12両編成で、最高速度は250km/h。
新しい長距離輸送の主力というコンセプトを掲げ、地方と都市をより高頻度に結び、輸送力を引き上げる目的から運用の柔軟性、居住性の向上に重点を置き開発されました。
国際列車としてドイツをはじめとした欧州各地で新たなICEの主力列車として活躍しています。 -
ベーシックセットSD HC85系ひだ
車両+パワーユニット+レールが入った鉄道模型入門トータルセットです。このセットで手軽に運転体験をお楽しみいただけます
¥22,90715%off 詳細はコチラから
★おすすめの鉄道車両
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(HO)EF58(ツララ切り付・ブルー)
EF58は流線形のボディに載せ替えられるなどの改良を重ねながら172両が製造されました。国鉄最盛期の東海道・山陽・高崎・上越・東北本線など主要幹線の旅客輸送を担い、旧形客車から20系ブルートレイン、12系、14系などを牽引しました。活躍線区ごとに保守基地での整備が施され、降雪の多い地域では前面にツララ切り、スノープロウを装備し、車体側面には電暖表示灯が取り付けられていました。
¥25,74010%off 詳細はコチラから
(HO)EF58の新しいラインナップとして耐雪装備が施されたバリエーションが登場です。往年の旅客列車・貨物列車を迫力のHOゲージでお楽しみいただけます。同時再生産予定の(HO)スハフ12、(HO)オハ12、(HO)オハフ13の牽引機としてもオススメです。 -
Cタイプ機関車 欧州風電機/茶色
日本の電気機関車の歴史において、黎明期に外国から輸入した機関車の存在は大きなものでした。
¥3,74015%off 詳細はコチラから
電気機関車の国産化が進展した後でも、電装品を国産標準品に換装するなどして長い間使用された機関車も多く、当初導入された鉄道会社から引退した後で中小の地方鉄道や専用鉄道に払い下げられてさらに活躍を続けた機関車も見られました。
本製品は電気機関車黎明期にスイスなどの欧州から購入した機関車が戦後まで長年生き永らえた姿をイメージして、茶色(ぶどう色2号)の車体色をまとったショーティーモデルです。 -
EF510-500形(JR貨物仕様 青色)
EF510形500番代は寝台特急「北斗星」「カシオペア」や貨物列車のけん引に活躍していたJR東日本田端運転所のEF81形の置き換えを目的として、2009年に登場した交直流電気機関車です
¥8,04115%off 詳細はコチラから
青色の車体に金色の帯と流れ星を側面に配した北斗星色が13両、銀色の車体に5色の流れ星を側面に配したカシオペア色が2両の計15両が登場しましたが、「北斗星」「カシオペア」の定期運用廃止に伴い2016年までに全車両がJR貨物へと譲渡されました
譲渡されたEF510形500番代は車体側面の装飾はなくなったものの、引き続き元の青色 銀色の塗装をまとい赤色の0番代と共に活躍しています
主に従来EF81形が使用されていた日本海縦貫線で活躍するほか、近年では中央西線や岡山までの東海道 山陽本線など活躍範囲が拡大し活躍しています -
EF510-0形コンテナ列車セット(3両)
EF510形0番代はEF81形の置き換えを目的として2002年に登場し、2004年から運行を開始した交直流電気機関車です
¥9,35015%off 詳細はコチラから
赤を基調とした車体塗装から「ECO-POWER レッドサンダー」の愛称が付けられ、車体にロゴが配置されています
主に従来EF81形が使用されていた日本海縦貫線で活躍するほか、近年では中央西線や岡山までの東海道・山陽本線など活躍範囲が拡大し活躍しています
コキ106形は海上コンテナの積載に対応したコンテナ貨車で1997年に登場しました
製造の途中から車体がスカイブルーからグレーに変更され、スカイブルーで登場した車両も検査時にグレーへと変更されました
2017年頃より検査時に再塗装される際、車体側面にあったJRFマークが撤去され、さらに2022年からは突放禁止表示も撤去されるようになりました -
【HO】 EF510-500 カシオペア色
EF510は、富山を中心に日本海側で活躍する貨物用EF81を置き換える目的で、平成14年に登場。
¥16,83010%off 詳細はコチラから
旅客列車牽引用としてJR東日本でも平成22年に登場した509、510号機は、E26系「カシオペア」に合わせた銀色の塗色で登場し、人気を博しています。
電車の種類別で探す
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























