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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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Nゲージスターターセット 東海の近郊電車 313系
313系はJR東海の直流近郊形電車で、番台によって車内の座席配置、両数などが区分されています。
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転換クロスシート 車端部ロングシートの座席配置の1300番台は2両編成のワンマン対応車で、中央本線 関西本線で活躍しています。 -
Nゲージスターターセット E233系3000番台 東海道線 上野東京ライン
首都圏では圧倒的な存在を示すE233系グループの中で、北は東北線 高崎線から、南は東海道線 伊東線まで足を伸ばし、関東全域で活躍しているのがE233系3000番台です。
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首都圏の大動脈を結ぶ主力の近郊形電車で、E233系どうしまたはE231系と併結して最長15両編成での運転が行われています。
同じ路線で活躍するE231系や、E259系 E261系 E257系などの特急列車とも合わせて、様々な列車が往来し賑わう上野東京ラインの雰囲気をお楽しみいただけます。
★おすすめの鉄道車両
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EF52-4 ぶどう色1号 甲府機関区
日本における電気機関車の歴史は1912年に輸入された碓氷峠用の10000形に始まり、その後大正時代に急激な進展を見せた平坦路線の電化に伴って導入された機関車は列強各国からの輸入に頼っていました。
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その中で1924年には国内民間企業製造第一号のED15が完成、この流れを受けて初の幹線大型旅客用電気機関車として1927年に鉄道省主導で開発されたのがEF52です。
複数あった製造メーカー間で異なるノウハウや規格を鉄道省がまとめ上げ、各社の平均的な技術力向上が図られました。
主要機器類はウエスティングハウス系の単位スイッチ式を基本とし、補機類は各社の「良いとこ取り」という堅実な設計方針で進められ、車体やデッキ回りは米国流でまとめられました。
基本性能は概ね所定の結果が得られたものの、重量過大やパンタグラフの不良、客貨両用を狙った中途半端な性能など課題も多く、5年後に登場するEF53では多くの点が改善されて傑作機として結実することになります。
EF52は東海道本線で活躍した後、1949年頃からは中央東線へ転用されました。
旅客用機関車としてはやや低速向けの性能や十分な自重は勾配線区にマッチし、後年の阪和線への転用も含めて長く活躍する姿が見られました。 -
ED16
ED16は、昭和6年(1931)国鉄以前の鉄道省の時代に輸入電気機関車が主流だった頃、国産の省形中形標準機として18両が製造され、登場時は中央線の笹子トンネルや上越線の清水トンネルなどの山岳電化線で活躍しました。
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戦後は青梅線 五日市線 南武線(立川機関区)と阪和線(鳳機関区)に配置されていましたが、昭和40年(1965)頃に全18機が立川機関区に集結し、奥多摩と京浜工業地帯とを結ぶ石灰石輸送の専用列車に運用されるようになりました。
当時の青梅線の線路等級が低かったことから、軸重が比較的軽い本形式が長きにわたって運用され、昭和58年(1983)の「さよなら運転」で幕を閉じた名旧形機関車です。 -
EF81 カシオペア色
EF81は、3種類の電化区間を持つ日本海縦貫線を通し運転可能な交直両用機関車として昭和43年(1968)に登場しました。
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旅客 貨物のどちらも牽引できる性能を持ち、令和となった現在でも一部の車両が活躍しています。
平成11年(1999)に寝台特急「カシオペア」の運転開始に合わせて79 89 92号機の3両がカシオペア色に塗装変更され、その後99号機にも同様の塗装変更がなされました。
「カシオペア」のみならず「北斗星」や「エルム」「夢空間」などの牽引機としても運転され、平成22年(2010)6月に後任となるEF510が登場するまで活躍を続けました。 -
ED75-0形(ひさしなし 前期型)
ED75形は1963年に登場した交流電気機関車です
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初期に製造された3-49号機までの車両は、ひさしのない車体に裾部の丸い形状の裾スカートを備えた外観が特徴です
主に内郷機関区 盛岡機関区に配置され、東北本線 常磐線の鈍行列車や貨物列車のけん引に活躍したほか、盛岡機関区のED75形は八戸-盛岡間の難所である十三本木峠越えの補機としても多くの活躍をしていました
登場時はデフロスタを装備していましたが、盛岡機関区の車両は早期に熱線入りガラスへと交換され、撤去されていました
ひさしのない前期型の車両は、JR各社へ継承されることなく1987年2月までに全車引退しました -
EF66-0形(27号機 PS)
EF66は最高速度100km/hの1000t級高速貨物列車を単機でけん引可能な機関車として1968年から量産が開始され、55両の0番代が製造されました
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21号機以降は前面飾り帯やスカート形状が変更され、前面窓上にひさしが取り付けられるなど、外観が変化しました
1985年からは後期型を中心にブルートレインのけん引機に抜擢されJR化後は下関運転所配置の40-55号機が使用されました
国鉄民営化の際にJR貨物に渡った車両の多くは更新工事により100番代に準じた塗装となりましたが、2004年以降の更新工事施工車は青色をベースとした塗装になり、それ以前の更新車も順次塗装が変更されました
0番代で最後に更新工事を受けた27号機は国鉄色を維持したまま2023年まで貨物列車けん引に活躍しました
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























