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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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スターターセット E7系北陸新幹線「かがやき」
E7系は北陸新幹線の主力車両として活躍しています。登場後、車内荷物置場の設置に伴い、平成27年(2015)より一部の窓が閉塞されたのち、グリーン車の11号車とグランクラスの12号車を除く普通車の全車にも改造工事が施されました。汎用性が高く現在は北陸新幹線のほか上越新幹線でも活躍しているほか、回送列車や一部の臨時列車では東北新幹線の大宮以北まで運行され、その姿を見ることができます。
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令和6年(2024)3月のダイヤ改正より福井・敦賀へ延伸することから注目が集まる北陸新幹線のE7系を現行の形態で再現いたします。北陸を走る並行在来線の第三セクターや、北陸特急との組み合わせなどがオススメです。サウンドカード<E5系・E6系>にはE7系に搭載されるTR12の車内チャイムも収録しており、E7系に見立ててお楽しみいただけます。 -
【Z】 500系 新幹線 スターターセット
Zゲージの車両、レール、コントローラーが1セットになった入門セット。
¥19,8555%off 詳細はコチラから
別売りのレールや周辺商品を組み合わせることで、鉄道模型の世界が広がります。
★おすすめの鉄道車両
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キハ183-6000系ディーゼルカー(お座敷車)セット(3両)
キハ183系は、北海道で老朽化していたキハ82系の後継車として1979年に登場した特急形ディーゼルカーです
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1986年から製造されたキハ183系500番代は、貫通形先頭車に連続窓風の側面窓、機関の出力向上など大幅なモデルチェンジが行われ、JR化後にはさらに機関出力が向上した550番代が登場します
お座敷車両の速度向上による所要時間の短縮と特急車両への連結を考慮するため、キハ183系500 550番代車をお座敷車両に改造して充当することになり、キハ183-1507 キハ183-1557 キハ182-514の3両が1999年に改造され6000番代が誕生しました
外観は赤系ベースに灰色と金色の塗装が施され、お座敷となった車内には掘りごたつ構造の座卓と座椅子が配置され、定期列車連結時には通路ができるようにもなっていました
3両編成単独による臨時運用の他、定期の特急列車に1から3両単位で連結されての運用で道内はもとより、青函区間を機関車に先導されながら本州の青森 弘前にも足跡を残しました -
キハ281-2「HEAT281」増結用
1990年代前半、JR北海道では高速道路の延伸や航空路の大衆化など他の経路との競争激化に対抗する必要が生じていました。
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ドル箱路線である函館-札幌間の到達時間短縮の切り札として1992年に開発された新世代の特急型気動車がキハ281系です。
JR四国の2000系を元にした振子システムと各車に2基搭載した355馬力の高出力エンジンにより、曲線区間でも極力高速を保ちながら最高速度130km/hで走行する事が可能となりました。
試作車3両と量産車24両が製造され、1994年から特急「スーパー北斗」として営業運転を開始しました。
この列車では同区間を従来よりも30分速い2時間59分で結び、数ある全国の特急を抑え表定速度日本一の座を獲得しました。
営業開始時は先頭車キハ281の運転室下に「HEAT281」のロゴマークが描かれ、アクセントとなっていました。
その後はポリカーボネート板による窓ガラス強化改造、ロゴマークの変更、方向幕LED化などが施されましたが、一貫して函館-札幌間を結ぶ重責を担い続けました。
老朽化のため2022年に引退し、キハ281-901が苗穂工場に保存されています。 -
キハ58系 急行「土佐」 5両セット
四国の鉄道は、国鉄時代より気動車による列車運用が発達し、ファンの間では「気動車王国」として親しまれました。
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宇高連絡船により本州から高松へ連絡し、高松を起点とした都市間輸送に活躍したキハ58系およびキユニ28を製品化いたします。
急行「土佐」セットは、キハ58の他にキロ28改造のキハ28-5200、キハ57、キユニ28を連結した、高松から高知へと向かう急行「土佐」のイメージを製品化したセットです。
また再生産のキハ58系の単品各種と組み合わせることで「あしずり」(高松-中村・宇和島)、「いよ」(高松-松山)、「うわじま」(高松-宇和島)、「阿波」(高松-徳島)など四国4県で活躍した急行列車もお楽しみいただけます。 -
南部縦貫鉄道 キハ10形(キハ101 102)レールバスセット(2両)
南部縦貫鉄道は1962年に千曳―七戸で開業した鉄道で、後に線路切替で生じた旧東北本線の路盤を利用して野辺地まで延伸されました
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旅客減少により1997年に運行を休止、2002年に廃止されましたが、現在でも旧七戸駅構内で車両が保存され、一部は稼働状態が保たれています
南部縦貫鉄道のキハ101 102は開業時に用意された車両で、バスの車体構造や部品を流用して製造されたのが特徴です
路線休止時まで主力の旅客車両として使用され、廃止後も旧七戸駅構内で動態保存されています -
キハ261-1000系特急ディーゼルカー(新塗装)基本&増結セット
キハ261-1000系はスーパーとかちで使用されていましたが2016年よりスーパー北斗にも運用を拡大しました。
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車両も増備が行われ、新塗装化も行われています。
電車の種類別で探す
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























