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鉄道車両・オプションパーツを探す
★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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Zショーティ N700S のぞみ スターターセット
極小サイズの鉄道模型、Zショーティーを始める為に必要なアイテムが全て封入された、大変お得なセットです。
¥8,8825%off 詳細はコチラから
車両は2020年に実車が営業運転を開始して以来高い人気を誇る、新幹線N700Sです。
最小走行半径はR45と大変コンパクトです。
コントローラーは電池を入れてご使用ください。 -
Nゲージスターターセット 315系3000番台
315系はJR化前後に製造された211系などを置き換えるために誕生したJR東海の通勤形車両で、同社次世代ブランド「N-QUALIS(エヌクオリス)」を採用した最初の形式です。
¥23,84215%off 詳細はコチラから
令和4年(2022)3月より中央本線(名古屋-中津川間)にて0番台8両貫通編成が運用開始しました。
その後登場した3000番台は4両編成のグループとして令和5年(2023)6月から関西本線(名古屋- 亀山間)、令和6年(2024)年3月より武豊線、東海道本線(大府 -大垣間)、同6月より東海道本線静岡地区でそれぞれ営業運転を開始し、活躍の場を広げています。
3000番台は315系4両編成によるワンマン運転を見据え、車側カメラを装備しており、今後も増備が計画されています。
★おすすめの鉄道車両
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183-1000系特急電車 基本&増結セット
183系1000番代は老朽化の進行していた上越線のエル特急「とき」の181系や伊豆方面の特急「あまぎ」の157系を置き換え用として1974年に登場した直流特急電車です
¥17,952~15%off 詳細はコチラから
従来「とき」に使用していた181系について経年や雪害による故障が発生していたことから、同列車の置き換え用車両となる183系1000番代は従来の0番代と比較して耐寒耐雪性能が強化されました
1982年11月の上越新幹線開業後、従来「とき」に使用されていた新潟運転所の183系1000番代のうち一部の車両は中央本線のエル特急「あずさ」へと活躍の場を移しました
特急「あまぎ」および後継のエル特急「踊り子」で活躍していた田町電車区の183系1000番代は1985年に使用形式が185系へと統一されたことにより同地区では見られなくなりました -
JR123系(可部線タイプ+身延線40番代)2両セット
国鉄の荷物輸送が1986(昭和61)年11月改正で廃止され荷物電車が余剰となってしまいました。
¥1,40215%off 詳細はコチラから
これをローカル輸送用に旅客化改造した車輌がこの123系です。
可部線用はクモニ143から1987(昭和62)年に広島工場で改造され側面の大きな窓が特徴です。
屋根上には集中形クーラーを搭載し、当時冷房車の無かった可部線に涼風を吹き込みました。
身延線用はクモユニ147から昭和62年に浜松工場で改造され、側窓は119系と同じユニットサッシになっています。
当初、富士山をイメージしたエンジ色のマークと帯が入っていましたが、1989(平成元)年に冷房改造され、119系と同じアイボリーに湘南色の帯に変更されました。 -
485系特急電車(上沼垂運転区 T5編成 はくたか) 基本&増結セット
485系は直流、交流50/60Hzの3電源に対応した特急用車両として1968年に登場し、全国の電化区間で活躍しました
¥25,432~15%off 詳細はコチラから
「はくたか」は1997年の北越急行ほくほく線開通とともに運行を開始した特急列車です
上沼垂色に塗装された一部の車両は、内装のグレードアップ改造を受け客用窓が上下に拡大されました
上沼垂運転区に配置されたT5編成は全車がグレードアップ車で統一され、「雷鳥」の他にも、北越急行ほくほく線への乗り入れが可能な編成として「はくたか」などに使用されました -
モハ72+サハ78 2両セット
戦時中の1944年、切り妻・4ドア・三段窓・おまけに内装はイスなし、骨組み丸出しというとんでもない車両、戦時設計の63系が登場しました。
¥1,49615%off 詳細はコチラから
とにかく資材がなかったので必要最小限の姿で当初は未電装の(サモハ63)なる姿で登場したものもありました。
戦後、改良を加えて増備され、1951年の桜木町事件をきっかけに防火対策を強化され73系に再編成されました。 -
189系グレードアップあずさ 基本&増結セット
長野新幹線開業後、特急「あずさ」として活躍した189系を製品化いたします。
¥9,443~15%off 詳細はコチラから
平成9年(1997)に在来線の特急「あさま」廃止により、同列車で使用されていた189系が特急「あずさ」へと転用されました。
転用に際し、あずさ色への塗色変更、編成のグリーン車と指定席車の位置を従来の「あずさ」に合わせる目的で先頭車の方向転換などが行われました。
中央本線で活躍し、「あずさ」のほかに「かいじ」「かいじほたる祭り号」「急行 アルプス」などの運用もありました。
189系の大窓車・小窓車が混在する特急「あずさ」をお楽しみいただけます。
フル編成の11両編成はもちろん、実車で見られた9両編成の再現も可能です。
中央本線を楽しむ上で欠かせない車両です。
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























