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鉄道車両・オプションパーツを探す

初めてでも安心!おすすめの入門セット

  • ベーシックセットSD E7系かがやき
    ベーシックセットSD E7系かがやき

    E7系かがやきとパワーユニットPU-N600とレールが入ったトータルセットで、すぐにお楽しみいただける鉄道模型入門に最適なセットです。
    収納も考慮されたコンパクトパッケージとなっています。

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  • ベーシックセットSD N700Sのぞみ
    ベーシックセットSD N700Sのぞみ

    車両、レール、制御機器が入ったTOMIX入門用トータルセットを新発売

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  • Nゲージスターターセット E353系「あずさ かいじ」
    Nゲージスターターセット E353系「あずさ かいじ」

    平成29年(2017)12月より営業運転を開始したE353系は、従来「あずさ」「かいじ」などで活躍していたE257系、E351系の後継車両です。
    空気ばね式車体傾斜装置を採用し、E351系と同等の曲線通過性能を備えているのが大きな特徴です。
    アルパインホワイトの車体にあずさバイオレットの帯を纏った、スピード感あふれる、シンプルで力強いデザインは、まさに次世代の特急形電車を象徴しています。
    現在「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」にて活躍中です。

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新幹線

おすすめの鉄道車両

  • EF10-12 ぶどう色1号 国府津機関区
    EF10-12 ぶどう色1号 国府津機関区

    日本における電気機関車の国産化は1928年のEF52、1932年のEF53と着実に進歩を積み重ねていましたが、いずれも旅客用機関車で、貨物列車には大正時代に輸入した外国製機関車を使用していました。
    1934年の丹那トンネル開通に際して東海道線の電化区間が沼津まで延伸されることから、輸送力増強のために初の貨物用F級機関車として誕生したのがEF10です。
    既に実績のあったEF53を基に牽引力を重視した低速向けの歯数比に変更、最高速度低下に際して先台車の1軸化などの設計変更が行われましたが、基本的には既存の技術体系に基づいて構築されており、実際に試作機なしで1次型だけで16両もの大量製造が一気に行われましたが高い信頼性を誇りました。
    形態や仕様を変えながら1941年までに41台が製造され、戦前製貨物用機関車の主力として東海道線を中心に活躍が見られました。
    製品は1960年頃に車体色が明るめの「ぶどう色2号」に変化する直前、国府津機関区に配置されていた姿をモチーフとしており、まさに東海道線全線電化に際して働き盛りといった姿を楽しめます。

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  • ED76-0形(後期型 JR九州仕様)
    ED76-0形(後期型 JR九州仕様)

    ED76形0番代は、九州内の旅客 貨物列車けん引機として1965年に登場した交流電気機関車です
    ED75形をベースに客車の暖房用として蒸気発生装置を搭載し、それに伴う車体の延長が行われ、重量増加への対応として中間台車を設けた特徴的な形態となりました
    国鉄の分割民営化後、JR九州に所属した車両は主に寝台特急をはじめとする客車列車のけん引で活躍しましたが、これらの列車の廃止により全車が引退しました

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  • EF65形(貨物オリジナル塗粧)セット(2両)
    EF65形(貨物オリジナル塗粧)セット(2両)

    民営化後のJR貨物では一部の機関車などにオリジナルの塗装を施しており、EF65形では21 116 1059 1065号機の4両が国鉄色とは異なる塗装に変更されました
    これらの塗装は1059号機を除き1990年代に消滅、1059号機も2009年に引退し消滅していましたが、2024年にはすでに引退していた2060 2065号機のナンバープレートを1059 1065号機に変更したうえで当時のオリジナル塗装が復元されました

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  • EF510-300形
    EF510-300形

    EF510形300番代は九州で運行しているED76 EF81形の置き換えを目的として登場した交直流電気機関車です
    直流区間の走行が多かった従来の0 500番代では発電ブレーキを搭載していましたが、300番代では交流区間の走行がメインとなることから交流回生ブレーキを搭載しています
    塗色はEF81形300番代を受け継いだ銀色をベースに車体下部に紺色と赤帯を配したデザインとなっており、また従来のEF510形の愛称「ECO-POWER レッドサンダー」を継承し車体側面にはロゴが配置されています
    2024年に量産車が登場、同年3月より運用を開始し主に鹿児島本線 日豊本線にて活躍をしています
    302号機以降の量産車は側面や屋根上機器のルーバーが一部塞がれており、量産先行車の301号機との外観上の違いとして特徴となっています

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  • EF81-400形(JR貨物更新車)
    EF81-400形(JR貨物更新車)

    関門トンネル用の機関車として4両が登場したEF81-300形は関門トンネルでの塩害対策としてステンレスボディで登場したのが特徴で、303号機は現在まで無塗装を保ったまま九州内で活躍しています。
    EF81形のうち400番代は関門トンネルで使用されていたEF30形の置き換え用として0番代から改造された車両で、重連総括制御が追加されています。
    現在は303号機や450・500番代とともに九州内での貨物列車けん引用として活躍しています。
    今後はEF510-300形の増備により置き換えられる予定です。

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電車の種類別で探す

  • 入門セット

    初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。

  • 新幹線

    新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。

  • 電車(特急・急行形)

    電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。

  • 電車(近郊・通勤形)

    電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。

  • 電車(私鉄・その他)

    電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。

  • 蒸気機関車

    SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。

  • 電気機関車

    電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。

  • ディーゼル機関車

    軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。

  • 気動車

    ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。

  • 客車

    機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。

  • 貨車・事業用車

    貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。

オプションパーツを探す

車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。