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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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ベーシックセットSD E7系かがやき
E7系かがやきとパワーユニットPU-N600とレールが入ったトータルセットで、すぐにお楽しみいただける鉄道模型入門に最適なセットです。
¥21,50515%off 詳細はコチラから
収納も考慮されたコンパクトパッケージとなっています。
★おすすめの鉄道車両
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ノスタルジック鉄道 富井電鉄 峠(たお)線気動車+荷物気動車(キハ202+キニ903 新塗装)2両セット
富井電鉄には大森車庫駅にて本線より分岐し、赤坂鉱山の積み出し駅である赤阪までを結ぶ非電化の支線があります。
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この線は電化され近代的なカルダン駆動の冷房車も活躍する本線とは異なり、ディーゼル機関車にけん引された2軸客車が旅客輸送の主力となっていますが、富井電鉄では沿線の観光地である垰山(たおやま)への誘客を図るため、線名を旧来の犬山線から峠(たお)線に改称致しました。
先に登場した気動車は湘南顔が特徴の車両でしたが、このたびの日中の輸送力調整のため、小型車両を導入致しました。
合わせて、荷物気動車も導入することで気動車による荷物輸送が可能となりました。
今回導入する車両は富井電鉄の客車や猫屋線同様の、いわゆる新塗装と呼ばれる青地にクリームのツートンカラーで運行を開始いたします。
富井電鉄は架空の鉄道路線です。
車両は実在しない車両となります。
動力ユニットはTM-TR07、走行用パーツはTT-06が適合します。 -
南海5000系南海塗装(5507F)8両セット
1990年より5編成40両が泉北高速鉄道に導入されました。
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前面非貫通のアルミ合金車体に塗装を施したことが大きな特徴で、VVVFインバータ制御を採用するなど保守の合理化と省エネ化、軽量化が図られています。
2015年よりリニューアルが行われ、一部編成は新塗装に改められています。
2025年4月、泉北高速鉄道が南海電気鉄道に吸収合併されたことに伴い、ロゴマークが変更され、車体塗装色が順次変更されています。 -
京急新1000形1890番台(すみっコぐらし10周年号)4両編成セット
京急新1000形1890番台は1800番台をベースとしつつ、車体構造に総合車両製作所の「sustina」プラットフォームを初採用して登場しました。
¥25,712~15%off 詳細はコチラから
1800番台と比べ標識灯が小型化され前面デザインが変化しています。
内装では京急初となるロングシート、クロスシートが切り替え可能なデュアルシートやバリアフリー対応トイレが設置されました。
一般公募により「LeCiel」(ル シエル)の愛称が定められ、側面にロゴが配されました。
「チャレンジングな姿勢と堅実性を兼ねそろえたトータルバランスに優れた車両」として、2022年5月26日に鉄道友の会が選定するブルーリボン賞(第65回)を受賞しました。 -
京王8000系(大規模改修車・8005編成・白ライト) 基本&増結セット
京王8000系は、京王の車両の中では初のVVVFインバータ制御を採用した車両で、1992年から1999年にかけて10両編成14本・8両編成13本が製造されました。
¥14,212~15%off 詳細はコチラから
6000系の後継車として特急や準特急を中心に使用され、現在でも京王の主力車両となっています。
先頭車のデザインは、丸みを帯びた半流線型となり、5000系のイメージを踏襲しています。
登場当初は、方向幕部は0番台が幕式・20番台はLED式が採用されていましたが、2008年に改造工事が行われ、全車両がフルカラーLEDとなりました。
また、当初は菱形パンタグラフでしたが、現在では全ての編成がシングルアーム式に換装されています。
2014年からは、10両編成の中間運転室を撤去し、クハからサハへと車番変更、ドアの交換、車内内装の変更等の大規模改修が行なわれています。
中でも8005編成は、丸型LED前照灯を試験的に採用しているのが特徴です。 -
MA'sチョイス 伊豆急サハ1801
伊東-伊豆急下田間を結ぶ伊豆急行線は1961年12月に開通した鉄道で、東伊豆の観光路線としてハイグレードな接客設備を備える100系電車が導入されました。
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ボックスシートを中心とした普通車の他、半室 全室一等車(のちのグリーン車)や一時は食堂車も在籍するなど多彩な車両が存在し、これらを組み合わせて単行から最大10両編成まで柔軟な組成が行われ運用されました。
1987年、観光列車にさらなる豪華さを求める声に応じて、サハ184(元サロ184)を基に改造されたのがサロ1801「ロイヤルボックス」です。
乗降扉を車体中央に移し、車内には1人用 2人用のソファやカウンターを設け、大型窓や洋式トイレなど豪華な内装を装備し、専用スタッフが乗務する特別車両となりました。
車体色は従来の100系の塗り分けを踏襲しつつ、上半分を白色、窓下の帯を金色とし差別化が図られました。
この車両の好評が、のちに2100系「リゾート21」全編成に「ロイヤルボックス」車が連結されるきっかけとなりました。
観光列車の主流が100系から2100系に移行したことを受け、1999年にサロ1801は内装はそのままに普通車扱いとなり、形式もサハ1801へと変更されました。
この際車体色はほかの100系と同様に変更されています。
その後も100系中間車として使用されましたが、2002年に運行を終了しました。
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























