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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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Nゲージスターターセット 東海の近郊電車 313系
313系はJR東海の直流近郊形電車で、番台によって車内の座席配置、両数などが区分されています。
¥18,51315%off 詳細はコチラから
転換クロスシート 車端部ロングシートの座席配置の1300番台は2両編成のワンマン対応車で、中央本線 関西本線で活躍しています。 -
小型ディーゼル機関車Nゲージ鉄道模型ファーストセット
小型ディーゼル機関車と貨車の入ったセット
¥11,22015%off 詳細はコチラから
TOMIXをはじめるのに必要なレール、パワーユニット、車両などが全てセットになってお求めやすい価格になりました
別売のレールを使ってレイアウトをひろげられるほか、発売中のDF200ファーストセットと組み合わせて複線運転ができます
小型ディーゼル機関車はDD51-1号機を模したデザイン
貨車はグリーンの国鉄コンテナと白の冷蔵コンテナを載せたコム1をセット
制御機器はコンパクトなPU-FG-17をオリジナルカラーのオレンジにしてセット -
ベーシックセットSD E7系かがやき
E7系かがやきとパワーユニットPU-N600とレールが入ったトータルセットで、すぐにお楽しみいただける鉄道模型入門に最適なセットです。
¥21,50515%off 詳細はコチラから
収納も考慮されたコンパクトパッケージとなっています。
★おすすめの鉄道車両
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EF64-1000形(前期型)
EF64-1000形は1980年に高崎 上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です
¥39,40210%off 詳細はコチラから
同形のうち1032号機までの車両は客車列車けん引用に電気暖房装置を搭載していましたが、1033号機以降は貨物列車用として電気暖房装置は非搭載とされ、側面電暖表示灯や一部ジャンパ栓がなくなるなど外観が変化しました
国鉄時代は上越線を中心に旅客 貨物列車双方に使用されたほか一部は八王子機関区に所属し南武線 青梅線での貨物列車けん引に使用されました
国鉄民営化後、JR貨物に所属するは2003年頃より更新工事が施工され、白と青がベースの本形式独自のカラーリングとなりましたが、2017年頃より一部の車両は再び国鉄色に戻されました
2000年代までは大半が高崎機関区に所属し上越線の貨物けん引を中心に活躍、同線がEH200形に置き換えられた後は愛知機関区に転属の上で中央西線を中心に東北本線や鹿島線など首都圏でも運用されましたが、現在では置換えが進み中央西線 伯備線が主な活躍場所となっています -
EF81-400形(JR貨物更新車・PS)
関門トンネル用の機関車として4両が登場したEF81-300形は関門トンネルでの塩害対策としてステンレスボディで登場したのが特徴で、303号機は現在まで無塗装を保ったまま九州内で活躍しています。
¥56,03410%off 詳細はコチラから
EF81形のうち400番代は関門トンネルで使用されていたEF30形の置き換え用として0番代から改造された車両で、重連総括制御が追加されています。
現在は303号機や450・500番代とともに九州内での貨物列車けん引用として活躍しています。
今後はEF510-300形の増備により置き換えられる予定です。 -
EF65形(貨物オリジナル塗粧)セット(2両)
民営化後のJR貨物では一部の機関車などにオリジナルの塗装を施しており、EF65形では21 116 1059 1065号機の4両が国鉄色とは異なる塗装に変更されました
¥16,83015%off 詳細はコチラから
これらの塗装は1059号機を除き1990年代に消滅、1059号機も2009年に引退し消滅していましたが、2024年にはすでに引退していた2060 2065号機のナンバープレートを1059 1065号機に変更したうえで当時のオリジナル塗装が復元されました -
EF210-300形(新鶴見機関区)
EF210-300形はEF65 66形の置き換え用のほか、従来専用のEF67形が使用されていた瀬野-八本松の勾配区間における後補機としても使用できる番代として2012年に登場しました
¥7,85415%off 詳細はコチラから
2019年より車体側面に「桃太郎」のキャラクターが追加され、関東-関西の幅広いエリアで活躍しています -
EF64-1000形(前期型 PS)
EF64-1000形は1980年に高崎 上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です
¥58,01410%off 詳細はコチラから
同形のうち1032号機までの車両は客車列車けん引用に電気暖房装置を搭載していましたが、1033号機以降は貨物列車用として電気暖房装置は非搭載とされ、側面電暖表示灯や一部ジャンパ栓がなくなるなど外観が変化しました
国鉄時代は上越線を中心に旅客 貨物列車双方に使用されたほか一部は八王子機関区に所属し南武線 青梅線での貨物列車けん引に使用されました
国鉄民営化後、JR貨物に所属するは2003年頃より更新工事が施工され、白と青がベースの本形式独自のカラーリングとなりましたが、2017年頃より一部の車両は再び国鉄色に戻されました
2000年代までは大半が高崎機関区に所属し上越線の貨物けん引を中心に活躍、同線がEH200形に置き換えられた後は愛知機関区に転属の上で中央西線を中心に東北本線や鹿島線など首都圏でも運用されましたが、現在では置換えが進み中央西線 伯備線が主な活躍場所となっています
電車の種類別で探す
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























