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鉄道車両・オプションパーツを探す
★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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電気機関車Nゲージ鉄道模型ファーストセット
電気機関車と貨車2両の入ったセットですTOMIXをはじめるのに必要なレール、パワーユニット、車両などが全てセットになって、お求めやすい価格になりました別売のレールを使ってレイアウトをひろげられます。
¥11,22015%off 詳細はコチラから -
Nゲージスターターセット 223系2000番台 新快速
223系の決定版として、平成11年(1999)に登場した2000番台は、製造コストの削減を図った仕様で、車両製造メーカーによる形態の違いや製造時期による違いなども見られ、形態バリエーションに富んだ車両です。
¥22,25315%off 詳細はコチラから
平成25年(2013)以降、ホーム上からの乗客転落防止対策で先頭車間転落防止ホロが取り付けられ、編成上のアクセントになっています。
JR神戸線やJR京都線、JR琵琶湖線の新快速 快速などで活躍しています。
225系との併結運転など、実車同様に様々な編成バリエーションをお楽しみいただけます。
★おすすめの鉄道車両
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キハ185系特急ディーゼルカー(A列車で行こう)セット(2両)
キハ185系は1986年から製造された特急ディーゼルカーです
¥14,96015%off 詳細はコチラから
特急「A列車で行こう」は人気のJR九州D&S列車のひとつとして2011年に登場しました
登場時は1往復が博多駅発着が設定され三角駅まで運行していました
全席指定席で1号車にはソファーやベンチ、カウンター形式のバー「A-TRAIN BAR」が設けられ人気を博しています
駅構内や車内アナウンスには列車名と同じジャズナンバーである「A列車で行こう」などが流れています
現在では土日、祝日、長期休暇期間中に熊本駅から三角駅を1日2往復運行し、人気の観光列車として活躍中です -
キハ40-2000形(JR西日本更新車 首都圏色 岡山気動車支所)
キハ40系は1977年に登場した一般形ディーゼルカーです
¥8,041~15%off 詳細はコチラから
キハ40形2000番代、およびキハ47形0 1000番代は主に西日本地域向けの暖地対応車として登場した車両で、二段上昇式の客窓を装備しています
JR西日本所有の車両は
機関換装や車両更新工事が行われ、外観が大幅に変化しました現在、後藤総合車両所 岡山気動車支所に所属する車両は津山線、吉備線(桃太郎線)の全区間と、姫新線津山-中国勝山間にて活躍しています
同地区の車両は前面にジャンパ栓受が増設されたほか、2017年頃より前照灯が白色LEDへと換装が行われ、特徴となっています -
鉄道コレクション JRキハ54形0番代(すまいるえきちゃん号 JR四国色)2両セット
鉄道コレクションにJR四国の1500型4次車とキハ54形すまいるえきちゃん号が登場します。
¥6,73215%off 詳細はコチラから
1500型は2006年より運行を開始したディーゼルカーで、2014年まで製造され多くのバリエーションがあります。
4次車は2 3次車をベースに前面のステップ部位置が変更となりました。
キハ54形は1987年に運行を開始したディーゼルカーで、そのうち1両は2022年に「すまいるえきちゃん号」にラッピングされました。
1500型、キハ54形どちらも2両セットとし、キハ54形は「すまいるえきちゃん号」とJR四国色の2両セットで製品化いたします。
※動力ユニットはTM-16(20.5m級A)、走行用パーツセットはTT-04Rを推奨しています。 -
H100形(室蘭線 日高線ラッピング車)セット(2両)
H100形は北海道各地に残るキハ40形の置き換えを目的に2020年春から営業運転が開始された新型の電気式ディーゼルカ―です。
¥15,98815%off 詳細はコチラから
2022年の増備車の一部車両からは北海道各地域の特色をイメージしたラッピング車両が登場しました。
この車両は観光車両としても使用できる構造でインテリアデザインも一般車と異なり着脱式のテーブルが取り付け出来る特別仕様となっています
この2両は主に室蘭線(苫小牧-東室蘭-室蘭 長万部間)の定期列車で使用され多客期の臨時列車としても運転されています -
キハ40-500形(後期型 飯山線色)
キハ40系は、当時老朽化しつつあったキハ10系の後継車として、国鉄が開発した一般形ディーゼルカーで1977年より登場しました
¥39,40210%off 詳細はコチラから
単行運用が可能の両運転台と片側だけ運転台がある車両に、各地域の気候に合わせた仕様や、トイレ有無など様々な番代区分が誕生しました
キハ40形500番代は、両運転台の寒地向けとして主に東北を中心に配置された車両で、一見両運転台の暖地向けキハ40形2000番代と同様な外観となっていますが、側面のユニットサッシ窓が上段下降・下段上昇式で2000番代より若干縦寸法が大きく、サッシ枠の内側四隅が2000番代は直角に近いところ500番代はR(丸み)がついていました
登場時は朱色5号1色の「首都圏色」と呼ばれる外観でしたが、国鉄後期からJR化後、地域色と呼ばれる塗装変更車が各地に現れ、盛岡を中心に東北北部には白地に赤帯の盛岡色が、信越方面の飯山線用には白色と青色に橙の斜めストライプが入り、フランス語の「VOITURE AMITIE」(友情の列車)の文字ロゴがデザインされた車両が登場し、キハ40形カラーバリエーションが広がりました
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























