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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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ベーシックセットSD HC85系ひだ
車両+パワーユニット+レールが入った鉄道模型入門トータルセットです。このセットで手軽に運転体験をお楽しみいただけます
¥22,90715%off 詳細はコチラから -
ベーシックセットSD トワイライトエクスプレス
扱いやすいファイントラックの線路で枕木がコンクリート製を再現したPCレールを採用します。
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線路配置は楕円のレールパターンAとなります。
パワーユニットはN600の緑色バージョンを採用します。
車輛は人気のあるトワイライトエクスプレスの専用機関車EF81形と客車2両が付属します。
パッケージは小型パッケージとなります。 -
Nゲージスターターセット E5系新幹線「はやぶさ」
東京-新函館北斗間を結ぶ列車「はやぶさ」などで活躍しているE5系新幹線は、国内営業最高速度320km/hでの運転が行われています。
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登場時と比べて大形の荷物を携行する外国人旅行者が増えてきたことから、2 4 6 8号車の座席の一部が大形荷物置場へと変更され、窓の一部が埋められる工事が施されました。
さらにその後、1 3 5 7号車にも同様の工事が施され、9 10号車を除く全車に設置工事が波及しました。
スターターセットは曲線線路R315を採用し、新幹線でもスムースな運転を楽しめます。
付属するパワーパックは黒色のスタンダードSX、箱から出してすぐに運転をお楽しみいただけます。
★おすすめの鉄道車両
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キハ40+キハ58 小倉工場試験塗装 2両セット
国鉄の一般型気動車は1950年代末よりクリーム4号+朱色4号のツートンカラー、1975年以降は朱色5号の単色塗装が標準色と定められました。
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また急行型気動車はクリーム4号+窓回り赤11号の組み合わせが標準色として永らく続き、どちらも「全国どこに行っても代わり映えのしない同じような車輛が走っている」という状態でした。
しかし1982年に小倉工場に入場したキハ58-56、キハ40-2062の2両がクリーム1号+青20号のツートンカラーに塗り替えられ当時のファンを驚かせました。
ファンの間で「小倉工場試験塗装」と呼ばれるこのデザインは当時の趣味誌の表紙を飾るなど大きな話題となりました。
オリジナルデザインの先駆けともいえるこれら2両は結局1984年頃にそれぞれの標準色に戻されましたが、1980年代後半以降は地域に根差したオリジナルデザインが全国に広がって行きます。 -
鉄道コレクション JRキハ54形0番代(すまいるえきちゃん号 JR四国色)2両セット
鉄道コレクションにJR四国の1500型4次車とキハ54形すまいるえきちゃん号が登場します。
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1500型は2006年より運行を開始したディーゼルカーで、2014年まで製造され多くのバリエーションがあります。
4次車は2 3次車をベースに前面のステップ部位置が変更となりました。
キハ54形は1987年に運行を開始したディーゼルカーで、そのうち1両は2022年に「すまいるえきちゃん号」にラッピングされました。
1500型、キハ54形どちらも2両セットとし、キハ54形は「すまいるえきちゃん号」とJR四国色の2両セットで製品化いたします。
※動力ユニットはTM-16(20.5m級A)、走行用パーツセットはTT-04Rを推奨しています。 -
キハ281-2「HEAT281」増結用
1990年代前半、JR北海道では高速道路の延伸や航空路の大衆化など他の経路との競争激化に対抗する必要が生じていました。
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ドル箱路線である函館-札幌間の到達時間短縮の切り札として1992年に開発された新世代の特急型気動車がキハ281系です。
JR四国の2000系を元にした振子システムと各車に2基搭載した355馬力の高出力エンジンにより、曲線区間でも極力高速を保ちながら最高速度130km/hで走行する事が可能となりました。
試作車3両と量産車24両が製造され、1994年から特急「スーパー北斗」として営業運転を開始しました。
この列車では同区間を従来よりも30分速い2時間59分で結び、数ある全国の特急を抑え表定速度日本一の座を獲得しました。
営業開始時は先頭車キハ281の運転室下に「HEAT281」のロゴマークが描かれ、アクセントとなっていました。
その後はポリカーボネート板による窓ガラス強化改造、ロゴマークの変更、方向幕LED化などが施されましたが、一貫して函館-札幌間を結ぶ重責を担い続けました。
老朽化のため2022年に引退し、キハ281-901が苗穂工場に保存されています。 -
JR北海道キハ22形700番代タイプ 2両基本セット
キハ22形はキハ20形の派生形式として1958(昭和33)年に酷寒地向けとして誕生した一般型気動車です。
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北海道のみならず東北地方北部の盛岡や秋田にも配備されました。
キハ20形と比較してやや高い位置に設置された前面窓、小型の客室2重窓、車端部に移動した客室扉とデッキ付であることがキハ22形の特徴です。
導入地域の各線の普通列車として主に活躍し、北海道内ではローカル線の急行列車でも運行されていました。
晩年には一部車両がワンマン対応改造や地方私鉄に譲渡されました。 -
HB-E300系「リゾートしらかみ」(ブナ編成) 4両セット
HB-E300系 「リゾートしらかみ」(ブナ編成)は、先に登場した「青池編成」と同様に、大きな窓、展望スペース、イベントスペースを備え五能線の観光列車として活躍、またエンジンとモーターの併用によるハイブリッドシステムの動力などにより「自然環境」に対応したエコ車両であることも特徴です。
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平成28年(2016)に登場し、従来の同形式の車両と異なり、ヘッドライトがLED化され、HID灯も2灯になりました。
ブナの木立ちのグラデーションがデザインされた美しい車体が最大の特徴で、眺望の良い大形の固定窓に回転式のリクライニングシートや半個室のボックスシート、展望室やイベントスペースを備え、また屋根上には冷房装置と並んで蓄電装置や元空気溜めなどを搭載した変化のある外観となっております。
電車の種類別で探す
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























